ブーツ破壊中
ブーツ強化の中間報告です。
556回試行して、大成功が183回(33%)、失敗したのが79回(14%)で、生き残った防御力30以上のブーツは、23足(最高防御力:44)でした。
この調子だと、「防御力50以上を30足」作るのには時間がかかりそうなので、目標を変更し、「防御力60以上を20足」にすることにしました。 それでもかなりかかりそうです。
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ブーツ強化の中間報告です。
556回試行して、大成功が183回(33%)、失敗したのが79回(14%)で、生き残った防御力30以上のブーツは、23足(最高防御力:44)でした。
この調子だと、「防御力50以上を30足」作るのには時間がかかりそうなので、目標を変更し、「防御力60以上を20足」にすることにしました。 それでもかなりかかりそうです。
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アルティザンに転職し、生糸採集を始める準備として、食料を作りました。 作ったものは、「鴨オレンジ」、木魚に押されて出番がなかったので、久しぶりに作りました。 PFに木の実の在庫がなかったので、いつも通り、ナント郊外で調達と植物油を採集し、900個ほど作ることができました。
できたところで、アルティザンに転職し、カリカットに移動し、早速、生糸採集をしてみますと、800束の生糸を採集するのに、約2時間半かかりました。 カリカットに戻って生糸からベルベットを作る時間を考えると、1セット3時間といったところですね。 ベルベットの相場にもよりますが、3Mぐらいの利益がでますので、時給1Mとしったところでしょうか。 縫製の熟練度も900ぐらい入るので、修行中としてはまあまあかなと思っています。
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今回のアップデートで追加された職業である、「アルティザン」への転職クエを受けてみました。 ブロードソードと、革ひもが必要になります。
このうち、ブロードソードについては、作製するレシピを持っていることはいるのですが、裏キャラに持たせていて、東南アジアにいるため、自作できず、ショップで購入しました。
クエ自体はヴェネからアテネに移動するだけで達成できる簡単なものでした。 さくっと達成して「職工認定書」を獲得できました。
この「アルティザン」、保管が専門で、工芸、鋳造、縫製が優遇なのですが、なぜか調理が優遇になっていません。 少々残念ですが、調理については、職人とは少し違う気がするので、納得しています。
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今までで一番の無更新期間になってしまいました。
例によって、各キャラの現状を書きます。
N鯖
考古学者になって、考古学と開錠上げをしておりました。 両方のレベルが上がって、冒険レベルも56になるので、中断していた、マイスター計画を再開することにしています。
今回のアップデートで追加される職業に期待するものがあるので、楽しみです。
海事キャラの方は、ザンジバル周辺から、ホルムズ周辺へと主戦場を移しました。 ホルムズ旅団をターゲットにしているのですが、なかなかポップしないときもあり、苦戦中です。 海事レベル45、造船ランク10を目指していますが、先は長そうです。
Z鯖
相変わらず、考古学者です。 そろそろ盗賊に転職して、開錠上げをしたいところですが、その前に海事レベルも上げておきたいところなので、どうしようか思案中。
B鯖
商会で行っていたクマプロジェクトが一応の完結をみました。 私もクマセットを獲得できたので、満足しています。 今後は、冒険レベルを55にすると、スキル枠が増えるので、兵器技術を取得し、海事を始めることにしています。 目標は41(現在30)です。 あっ、その前に管理技術も上げておきたいな。 どうしよう。
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またまたまた、久しぶりの更新です。 今回は各鯖のキャラの近況を書きます。
N鯖のメインは、5種マイスターを目指すためにとうとう鋳造まで始めました。 が、11になったところで厭きたので現在は考古学者になっています。 こちらが厭きたところでまた戻る予定にしています。
N鯖の裏は、まったりと海事をしながらの造船修行中。 やっとブースト込みでサムブークが造船できるようになったところで、まだまだ先は長いですね。 海事の方は兵器技術上げもかねて、護衛用コルヴェットを使っています。 白兵には不向きですが、砲撃をする分には十分です。
Z鯖のキャラは、相変わらず冒険者です。 副官を雇いなおしたので、その世話をしている感じです。 副官の冒険レベルを40にしたいところですが、これまた先が長いことになりそうです。
B鯖のキャラも冒険者ですが、こちらは副官が育っていることもあり、強力な武器の発掘をはじめています。 現在はバルムンクを発見する連続クエの最中です。 ところで、このキャラが上のキャラたちを抜いて、爵位が2等勲爵士になりました。 大投資戦があったときに100Mほど投資したのが効いたようです。
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B鯖のキャラがザンジバルでの海事修行に入りました。 コモロ盗賊団とか、沿岸海賊の討伐と易しめのクエをまわしています。 スキルが育っていないため、少々苦戦しますが、海事レベルが24(現在26)から入りましたが、何とかなりますね。 ただ大砲の消耗が早い気がします。 もう少しがんばりたいところですが、補給に戻ることになると思います。
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B鯖のキャラが久しぶりに海事を始めました。 前回は、大型ガレオンを操船できる海事レベル20で止めていたので、今回は、少なくとも28、できれば41になりたいところです。
海事を始める前に今回使用する大砲を物色した結果、いままで使用した事のないラピ砲16を4基装備して使うことにしました。 1基の貫通力は800あるので、NPC相手には十分だと判断して使ってみることにしました。
今、やっと22になったところですが、ここまで使ってみての感想は、威力にばらつきがあるということです。 水平射撃のランクが低い所為だと思いますが、なかなかまともなダメージがいかないです。 射程の見極めもできていないので、もう少し使って見ることにします。 いい点ももちろんあります。 敵船の耐久が少しだけ残った状態のとき、敵の修理スキルの発動より先に、発射できることがあるので、仕留めそこないのリカバリーが効くことです。
いま使っているラピ砲が壊れたら、カロに移行するつもりですが、感覚が違うかもしれないですね。
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いろいろありました。 大海戦、アップデートとそれに伴った勅命等々。
まず、大海戦ですが、前回の大海戦から間がなかったので、「マグステ」は十分用意することはできませんでしたが、つくり置きしていた「ププラン・ツリー」を700個ほど配布することができました。 次回は新レシピから作ったものを配布できたらと思っています。
次にアップデートと勅命ですが、中南米西岸の入港許可証を得るための勅命はかなりやりましたが、運河の使用許可証の方は到達してからやりました。 運河は使用するつもりがないので、やる気がでなかったということです。
後、PFの引越しもしました。 アフリカからインドに引っ越すことにしました。 縫製の新レシピで高級ルビーを材料に使うものがあるため、いい機会なので引っ越してしまいました。 今はまだ鉄鉱石と石墨しか産出しませんが、そのうち色鉱石を産出してくれることになると期待しています。
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大海戦が終わったばかりですが、次の大海戦で配布する料理を作り始めました。 今回は、前回配布した「トムヤムクン」より少し手間がかかる「ププラン・ツリー」にすることにしました。 この「ププラン・ツリー」以前にも書きましたが、作るのが面倒・・・。 まず、材料となる「ププラン」を作るのが面倒ですね。 材料である「ジャム」がバレンシアでしか購入できず。 イスパニア人ではない私では、調味料取引があったところで購入できる量が限られているわけです。 おのずとカテ1連打となってしまいます。 で、「ププラン」ができたらいよいよ「ププラン・ツリー」を作るのですが、「ププラン」3個から通常1個しかできない。 つまり「ププラン・ツリー」を999個作るためには、「ププラン」が2200から2400個必要になる計算です。 頭が痛くなってきた・・・。 まあ、次の大海戦までには、しばらく時間があると思われますので、まったり作り置きすることにします。
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大海戦の支援も最終日となり、用意した、「マクステ」370個、「トムヤムクン」350個、ビール450個を配布することができました。 イングランドも微妙に勝った様なので、よかったよかった。 裏キャラで販売した「Nカロ」も完売し、今回の支援はお開きとなりました。 次の大海戦は戦闘側として参加したいところですが、まだまだ戦闘スキルが育っていないため、がんばって育てようと思います。
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現在行っている大海戦を支援するため、艦隊回復料理の「トムヤムクン」を作ることにして、インドから東南アジア経由で戻ってきました。 「トムヤムクン」の材料である「ナンプラー」を300個ほど積み込んで、戻り、PFの貯蔵庫に貯めてあった「エビ」と、ブリテン島東岸で採集した「コリアンダー」で750個ほど作ることができました。 この「トムヤムクン」と定番である「マグステ」を大海戦特価でバザーしています。 売れ行きは、知名度の差でしょうか「マグステ」が圧倒しています。 性能は「トムヤムクン」なのですがね。
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宝石磨きで息抜きができたので、縫製を再開しました。 今回はカリカットで採集した「生糸」から「タフタ」を織ることになります。 経験値と売却代金では、「ベルベット」なのですが、熟練度を上げることが目的なので「タフタ」ということになります。
一時間採集して採れる「生糸」が240束ほど、それから街に戻って「タフタ」を織ることで得られる熟練度が350ぐらいなので、現在の12から13にするには、30回ぐらいは繰り返す必要があるということです。 1日1回で、一ヶ月ですね。 うーん、挫折しそう・・・。
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縫製修行を一時中断して、久しぶりに宝石磨きをしています。 場所はいつもの通り「スカンジナビア西岸」です。 採集等の動作変更があってからは、初めてここで採集したわけですが、採れる物、比率ともに変更はないようです。 経験値が取得できなくなる600回の採集時点で、赤と黄色がそれぞれ300個弱(14+3)採れます。 宝石に加工しながら採集できますので、時間効率は以前よりも格段に上がっています。 2時間ほどの採集、宝石磨きでできた宝石を売却すると、4Mから6Mにはなりますので、時給としてもまあまあかと思います。
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縫製のスキルランクが12になったところで、縫製修行を一時休止し、商人レベルキャップ解除イベントをしました。 厳しいアイテム欄をやりくりして、必要なアイテムを入手し、何とかクリアすることができました。 まあ、レベルキャップが65になったといっても、あせってレベル上げをするわけではないのですがね。
縫製の方は、繊維取引を取ってしまいました。 取ったからといって、カルカッタに篭るつもりはないのですが、相場がいいときに当たったときは、駆使するつもりです。
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料理がなくなったので、いったんヨーロッパに戻り、鴨オレンジに加えて、鳥丸も作成し、インドに戻ってきました。 縫製のスキルランクを11から12にするわけなのですが、それに必要な熟練値は、12100。 生糸を450程度採集し、ベルベにして取得できる熟練値が、700ほど、つまり、生糸の採集を17回ほど実行することになります。 で、生糸を450束集めるのに必要な時間は、2時間弱(今回自動採集が実装されたことで、だいぶ短縮された)なので、35時間ぐらいかかることになります。 一日4時間で、一週間以上ということになりますね。 これで、カンストまで持っていくのは辛いものがあります。 そろそろ繊維取引とカテ3の出番かも知れません。
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インドからジャカルタを経由して、オーストラリアのカカドゥに到着。 投資して、レシピを獲得することができました。 早速作りたいところですが、材料の樹皮が中南米にしかないので、断念して、ピンクダイヤをお土産に戻ることにしました。
戻ったところで、PFの貯蔵庫に有った樹皮を持って、ナント郊外へ出かけ、さくっと、麻と草を採集し、「ドーバ」を作ることができました。 この「ドーバ」採集+1がついていて、デザインが個性的な服です。 欠点としては、色が変更できないこと。 深緑が基本なので、現在の髪の色(カッパーレッド)と、合わない気がしています。 採集のときにしか着用しない(街中で着るのは勇気が・・・)と思うので、まあ、問題なしとしておきます。
「ドーバ」を作ったところで、再度インドの戻り、縫製修行の続きをしました。 ここで、あせっていたため、料理の補充を忘れていたのが、誤算でした。 ベルベを織ることができる11+2になると同時に、料理もなくなり、ベルベでうはうはは、先延ばしになってしまったということです。
取引、カテなしでの縫製修行をやってきましたが、そろそろ限界かもしれません。 この後は、暇を見つけてベルベ織りでマイスターを目指すことにします。
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カリカット郊外で「生糸」を採集し、それから「サテン」を織るわけですが、カリカット郊外では、生糸のほかに、「香木」と、「植物油」が採れます。 ということは、香料を生産することができるわけで、今回は、香料作りもやることにしました。 まあ、そのために宝石商になったのですからね。
「香木」を材料として生産できる香料には、「龍脳」、「白檀」、「沈香」、「乳香」、「シダーウッド」とありますが、最初は「龍脳」に期待していました。 が、期待はずれ、売却金額も「乳香」に負け、名産品も付かないということで、名産品になる「乳香」を作ることにしました(だったら宝石商にならなくてもよかった)。 うーん、ちょっと残念。
今回の採集は、宝石商で行ったため、ランクが10+6になります。 これが生糸の採集量にどれぐらい響くか心配でしたが、100回の発動あたり、10~20個ほど減少するようです。 最大取得個数が4と5いうことで、結構違ってきますね。 まあ、その分長く採集すればいいので、問題はないということです。
ところで、今度のアップデートで、採集、調達、探索が連続実行になるようです。 冒険経験値を取得できる可能性がある発動回数が、1日600回までとなりましたが、それは問題になりません。 もともと、経験値が目的でやっていたわけではなのでね。 それよりも、連続実行中に、他の動作がどの程度できるかの方が重要です。 これはアップデートが実施されて、実際にやってみないとなんともいえないところです。
で、採集と生産をやること、1日とちょっとで、縫製スキルランクを10+2にすることができました。 これで、当初の目標であった、「ドーバ」を作ることができるようになったため、一休みして、オセアニアの縫製レシピを取得してこようと思います。
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縫製スキルランクが9+2になったので、「サテン」を織ることができるようになりました。
再びインドに渡り、生糸の採集から「サテン」を織ることになるのですが、その前に準備として、料理と、冒険レベルがもうすぐ52になるので、クリッパーを用意しました。 クリッパーの造船は、少し前からお願いしていたのですが、なかなか見つからず、渡航直前になってやっと見つかりました。 クリッパーの強化に使用する「防汚塗料」、「上質リギング」、「加工鉄材」、「加工木材」も用意できたところで、出発しました。
ただインドに行くのはもったいないので、カルカッタが目的地の冒険クエを受けていざ出発。 無事カルカッタに着いて、軽く生糸を採集し、「サテン」を織ってみました。 「サテン」は、材料に「ししゅう糸」を使用しなければなりませんが、取得できる熟練値は4~7と「レース」よりもかなりましです。 これなら料理が尽きる前に、ランクを10+2にはすることができそうです。
この後は、カリカットに移動し、本格的に生糸の採集と「サテン」の生産を始めます。
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副官「エマ」が縫製を覚えたので、ほうきとあわせて縫製スキルランクが8+2になりました。 そこで、オスロで購入と、採集ができる「亜麻」を使って、「レース」を作ってみることにしました。 で、作ってみてびっくり、この「レース」、材料の「亜麻」を6樽も使用するのですが、熟練値が3しか入りません。 これでは、オスロ郊外で大量に採集できたとしても、まったく美味しくないですね。
ということで、方針を転換し、引き続き「モスリン」を作ることにしました。 トリポリ郊外で採集した綿花をアパートの倉庫と、ショップに貯め込み、終わったところで、羊毛を余計な街を巡りながら(購入量を回復させるため)集めて「モスリル」作りに勤しみました。 そのかいがあり、素の縫製スキルランクを9にすることができました。 ふー疲れた・・・
次には料理を用意した後、インドに篭ることになります。
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料理が切れたため、ヨーロッパに戻ってきて、早速料理作り。 作るのは例によって「鴨オレンジ」です。 PFから木の実が採れるので、作りやすくなりました。 400個ほど作るのであれば、鳥○よりも手間がかからないぐらい(今酒類取引は凍結中)なので、さくっと800個ほど作り、手元に400個、銀行に400個となりました。
料理ができたところで、縫製修行再開です。 繊維取引とカテ3があれば、エディンバラに篭るところですが、ないので、綿花を採集して、北海まで運び、「モスリン」を織ることにしました。 綿花はトリポリ郊外で採ることができます。 綿花の採集ランクが低いこともあり、生糸と比べればかなりのペースで採ることができました。
600個ほど採ったところで、北海に移動開始。 ロンドン、エディンバラ、オスロで羊毛を購入しては「モスリン」を織りました。 エディンバラ、オスロ間を2往復半することで、集めた綿花がなくなり、再度トリポリに移動して、同様のことを実行したところ、やっと8+1にすることができました。
後は、副官である「エマ」が育つのを待って、「レース」作りに入ることになります。
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インドにやってきて、カリカット郊外で生糸を採集し、ししゅう糸を生産していると飽きるので、間に生物クエをはさんでみることにしました。 カルカッタに行く必要があるクエを選んで、カルカッタ郊外でも採集しようと言うわけです。
カルカッタ郊外では、生糸も採れますが、それに加えて、綿花も採る事ができます。 綿生地を生産することでも結構な熟練値を得ることができますので、貴重です。 ただ生糸の取得率と、採集できる交易品のランクがカリカットよりも劣るので、ここで採集を続けるのは少々厳しそうです。
ということで、メインをカリカット郊外、気分転換に、カルカッタ郊外で採集していたところ、縫製スキルランクが7+1になったところで料理切れになってしまいました。 うーん残念。 仕方がないので、宝石商(縫製優遇)転職クエを受けて、ヨーロッパに戻ることにしました。 ヨーロッパで9+2になったら、再度来る予定にしています。
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縫製のスキルランクが5+1になったということは、ししゅう糸が作れるようになったということです。 が、それを作るための材料が、生糸4に仕立て道具と、普通に交易所で購入しても大変そうです。 ですが、羊毛が採集では手に入らない以上、生糸を採集するしかないわけで、仕立て道具と料理を持ってインドまでやってきました。
ここで問題は、職業です。 縫製を取るか、採集を取るかということで、結局、採集を取ることにしました。 採集上げのモチベーション維持のための縫製上げということもできます。
インドに着いて、早速、採集開始。 カリカット郊外でポイントを探したところ、15~20%ぐらいの確率で生糸が採集できるポイントがありました。 現在の採集フルブースト、19で発動したところ、100回ほどの発動で50個ほどの生糸を採ることができたので、仕立て道具か料理が切れるまでインドに篭ることにします。
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N鯖のキャラが少々マンネリ気味なので、昔、泣く泣く切った縫製を再取得して、縫製修行をすることにしました。 ただ縫製修行をするだけでは物足りないので、取引スキルと、カテ3を使わないで(スキル枠とカテ3を購入する資金がないだけです)、どこまでいけるか試すことにしました。 現在5+1まできましたが、ここから先が大変そうです。
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引き続きB鯖のキャラの育成に力を注いでいました。 その甲斐があり、やっと冒険レベルが40になりました。 40になると、副官を追加で雇うことができるようになるため、副官選びをしています。 40になったときには、東南アジア、オセアニア方面に居たので、将来、地理を成功するときのために、とりあえず、ジャカルタにいる「カレン」を雇うことにしました。 地理もそうなのですが、言語もポイントということです。 この後は、「カレン」をアパルタントの留守番にして、「ソニア」を雇うことにしています。
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久しぶりの更新です。
この間、主にB鯖のキャラを育成しておりました。 B鯖のキャラは、商館持ちの商会に入っているのですが、前回の商会コンペの納品が厳しく、自力で納品できそうなものが、金庫しかなかったため、それを作成するため、転職しまくりでした。
まず、加工鉄材を作製するため、鉱物商に転職し、鋳造を上げました。
その後、保管と、中途半端だった調理を上げるため、調理師に転職。 鉄鎖を使用することで、何とか金庫を作製し納品することができました。
それで終わればよかったのですが、鋳造をランク10にするため再び鉱物商に転職、10にした後は、もののついでということで、薬品商に転職し、工芸を上げています。
B鯖のキャラはフランス国籍なので、工芸を上げるのは非常に楽ですね。 取引スキルを取得せずにボルドーに篭ればいいのですから。
それが完了したら、冒険者に戻る予定にしています。
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アップデートの目玉であるペットですが、ペットそのものではなく、餌に注目してみました。
ペットの餌は、普通に販売している交易品のみで作れるものもありますが、生物系の餌原料については、調達・釣りスキルを使用して入手するようです。 なので、街の郊外、上陸地点で調達できる交易品が、増えました。
その確認で、いろいろなところで調達スキルを発動してみると、以下のような結果になりました。 まだ確認していないところのほうが多いので、確認でき次第、書くことにします。
アリ アフリカギニア湾北、モロッコ西岸
コオロギ サントドミンゴ西
ミミズ ジェノバ北西
ネズミ ファマガスタ西
で、餌を作る訳ですが、少量の原料で大量にできます。 しかし、露天とか、商会ショップで販売している価格をみると、たっ高い! これでは、自分で餌を作ることができる人しか飼うことはできなさそうです。 まぁー今のうちだけだと思いますが。
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今日は、南米南東岸での採集です。 今回は、以前見つけたものの、出入り口から遠いため敬遠していた奥のトンガリ岩付近でやることにしました。 ここのいいところは、草確率が低いことです。 概算ですが、10%ほどしかないようです。 後は、スカが20%ほどあるので、それを除いた70%ほどで、熟練値を貰える採集品が採れることになります。 このため、熟練値が1.1~1.4入るので、いい場所だと思います。
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今日は、「ラーの眼」の地図を掘るために、アスワン南部まで出かけてきました。 ただ掘るだけではもったいないので、採集することにしました。 ここでは、石、砂、コリアンダー、大理石、銀、砂金を採ることができます。 以前採集したときのポイントに移動して、発動したところ、石、砂になることは多いものの、コリアンダー、大理石、銀、砂金がほぼ同じ確率で採ることができ、熟練値の入り方も、0.6~0.8と、満足の行く結果となりました。 時給的にはあまり美味しくなく、街からも若干離れているため、ここに篭ることは難しいですが、たまにはいいかもしれません。
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しばらく行ってなかったインド方面で採集してみました。 今回の1番の目的は、耐久の残りが少なくなった「バラの髪飾り」を作成するための材料集めで、2番目が、サファイアの現物を採集すること。
ということで、インド東岸の町「ポンディシェリ」にやってきました。 ここの郊外では、草、白い花、紅い花が採れるので、髪飾りと花冠を作るには都合がいい場所です。 ここでの採集は、100回ほどの発動で、無事材料を集めることができました。 採集ランク9の生糸も、そこそこ採ることができるので、ベルベット織をやっている人は、その材料集めもでき、採集の熟練値稼ぎもできるという一石二鳥かも知れません。
で、次は奥地でのサファイア採集です。 ポイントを探しながら500回ほど発動したのですが、結局いいポイントは見つからず、サファイアの現物を39個しか集めることができませんでした。 石確率も50%以上あるようで、ここでの熟練値稼ぎはあきらめたほうがいいようです。
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南米南東岸での保管上げを再開しました。 今回も採集ポイント探しからです。 前回、採集したポイントは、なかなか良かったのですが、上陸ポイントから遠すぎるため、もっと近くでいいポイントがないか探すことにしました。 一番最初にここで採集したポイントである、赤い花付近で採集して視ることにしました。 付近には、NPCも居ますが、襲撃ポイントからは、ぎりぎり外れているらしく、幸い襲われることはありませんでした。 また、採れる物の割合も、草比率が若干高いぐらいで、問題ないレベルでした。 なので、ここを中心に保管上げをしたいと思います。
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私の手持ちのキャラで一番早いとおもられる船(大型スクーナー)を持っている、Z鯖のキャラで挑戦しました。 結果は、186日もかかるという、惨敗に終わりました。 途中で嵐に遭ったりしたことを差し引いても、現在の手持ちの船では、この記録より15日程度しか短縮できなそうなので、再挑戦はせず、記録を確定させました。 ちょっと悔しい。
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しばらく南米南東岸に篭る予定でしたが、納品物を作るため、いったん戻り、「樹皮」を加工した「ログウッド」をロンドンで売却しました。 売値は1600ほどと、宝石や香辛料に遠く及ばず、手間がかかる割りには実入りが少なかったのが残念です。 やはり、保管上げとの割りきりが必要なようです。
今回の納品物で、私が作れるのは「ププランツリー」、パティシエに転職するための「ププラン」作りを兼ねて、作ることにしました。 植物油と木の実をナントで採り、バレンシアに移動。久しぶりに小麦を挽いて、バレンシアのジャムと合わせ、植物油で揚げるということになります。 カテ1を使って300個ほどの「ププラン」を作りました。 次にマルセイユに移動し、蜂蜜を購入。 ここでもカテ1を連打し、セカンドの分を含めて80個の「ププランツリー」を作ることができました。 「ププラン」も100個以上残すことができ、パティシエ転職クエにまわすことができました。
まあ、しかし、「ププランツリー」、近場で材料が揃うとはいえ、行程が多すぎ、できる量も少なく、効果もマグステに毛が生えた程度と、いいところがないですね。 ジャムの入手先が増えると違ってくるかもしれません。
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南米南東岸に着いて採集を始めました。 例によって、ポイント探しから始めました。 最初は、少し奥にいったところにある「とんがり岩」付近で試したのですが、草比率が高すぎ放棄しました。 次はかなり奥の「とんがり岩」そばで試しました。 このポイントの近くにはNPCがいないので、ここで採集することができれば、理想的な場所です。 結果は、「巨大な葉」、「樹皮」、「巨大な岩」がほとんど同比率で採れ、草比率がそれよりも低く、満足できる物のなりました。 ここに来るまでは、大変ですが、その甲斐があったと思います。
ここで、1時間半ほど、採集することで、「巨大な葉」を300強採ることができましたので、いったんPFに持ち込み、高級染料に加工することにします。
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調理師に転職しました。 転職する前に、PFの倉庫整理を兼ねて「盟約の美酒」を造りました。 「ミツバチの巣」を確保できれば、さくっと造れて、そこそこの高額で売れるいいアイテムです。 その後、転職し、南米に篭る準備として、鴨オレンジを作りました。 900個ほど作って、400個を手元に置き、残りはショップに出しました。 帰ってきたときには売れてるといいのですが。
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プライベートファームの開発をやっているのですが、帆塗料の材料になる「巨大な葉」を生産することができないため、南米で採集することにして、やってみました。 「巨大な葉」を採る事に問題はないのですが、副産物としての「樹皮」を捨てないといけないのが少々もったいない感じです。 この「樹皮」、保管スキルで加工することができるので、保管スキルの強化に利用できます。 現在は保管スキルが非優遇であるため、いったん保管が優遇である調理師に戻り、集中的に保管スキルを上げることを考えています。
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世界周航イベント完了しました。 結構楽しめました。 このイベントの収穫は、サーカムライナーローブを獲得したことです。 調達+2のブーストが付いているので、早速、鴨オレンジを作ることにしました。
B鯖のキャラも世界周航イベント中ですが、こちらは、ディリ前の戦闘がクリアできず、すごすごと戻ってきています。 ガレオンに乗れるようになったら再挑戦することになります。
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最近は、boreas鯖のキャラを育成していました。 その甲斐があり、南米の入港許可をもらえるまでにできました。 新3国のキャラのずるいところは、入港許可がイベントと関係なくもらえるところですね。 このキャラもまだピンネースにしか乗れないにもかかわらず、ここまでの入港許可を貰うことができています。 この後は、買い置きしているサムブークに乗れるよう、海事に力を入れるつもりです。
海事といえば、N鯖のセカンドも軍人に転職しました。 こちらもとりあえずサムブークレベルを目指すことになります。
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しばらく、セカンドの鋳造修行で、カロネ14門を造っていました。 その甲斐があり、スキルランクが14になったので、金槌を背負わなくてもカロネ14門を作製することができるようになりました。 マイスターを名乗れるようになりところですが、あせらずまったり行きたいと思っています。
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久しぶりに「鴨オレンジ」を作りました。 工作室が有効になってからは、初めて作るので、「ハーブオイル」の作成数がどれぐらい増えるかが楽しみでした。 結果は、160回分の材料から375個作ることができたので、いままでより20個ほど多くできたことになります。 20個というと少なく感じますが、「鴨オレンジ」を50個ほど作れる数ですので、かなり違うことになります。 で、最終的にできた「鴨オレンジ」は、898個となり、満足できる結果となりました。
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大海戦の告知があったので、「スカンジナビア西岸」での、採集&宝石磨きを中断し、白い鉱石を採りに「アフリカ南岸」まで行ってきました。
今回は、トムヤムクンも作りたかったので、東南アジアまで足を伸ばし、帰りに「アフリカ南岸」に寄って白い鉱石を採りました。 「ナタール」の手前で、30日の区切りが来たため、久しぶりに採集フルセット(副官は違うのですが)で採集することにしました。 この採集フルセットを使用するとランクが+5の17になります。 ランク2の白い鉱石を採るにはオーバースペックではありますが、気分の問題ということですね。 結果は、1時間ほどの採集で210個採ることができ、まあまあといったところです。
白い鉱石のみ積むと、もっと積めるのですが、黄色い鉱石は捨てるにはもったいないということです。
大海戦が始まるまで、もう一回ぐらい行きたいところです。
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管理技術が7になったので、「パティシエ」に転職しました。 「パティシエ」になってすることといえば、「宝石磨き」。 ということで、「スカンジナビア西岸」で、採集、宝石磨きをしてみました。 宝石を磨くのに洋上に出て作業しなければならないのが面倒ですが、大成功率が10%以上上がるとなれば、問題ないです。 で、結果はというと、大成功率が35%ほどになり、発動回数以上のルビー、キャッツアイを生産できるようになりました。 しばらく宝石を磨いて暮らすことにします。
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東南アジアで仕入れてきた「ナンプラー」を使って、地道に「トムヤムクン」を作った甲斐があり、管理技術が7になりました。 これにより商大ガレオンに設置した工作室が使用可能となったため、工芸で作成する調味料を今までよりたくさん作れるようになったと思います。 まだ試していないので、試した結果はまた後で報告することにします。
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今日は久しぶりにメインキャラのことを書きます。
この連休中に前からやってみたかった、東南アジアの香辛料交易をして見ました。 東南アジアの香辛料には、「ナツメグ」、「グローブ」、「メース」とあり、このうち、「ナツメグ」と「メース」を100個強積んで戻ることにしました。 少ないとお思いでしょうが、船倉のほかの部分には、「ナンプラー」と「コリアンダー」が香辛料より多く積んであったのです。 ヨーロッパに戻りながら「トムヤムクン」を作るつもりだったのですが、通ってきた航路ではあまりエビが採れず、ヨーロッパに戻ってからしばらくエビを採ることになってしまいました。
で、香辛料ですが、無事火事にあわずにロンドンにたどり着くことができ、そこそこの値段で売り抜けることができました。 原価が安く、宝石と同等以上の価格で売ることができるため、なかなかおいしいのではないかと思います。
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セカンドの鋳造スキルランクが12になったので、かなづちを背負って「キャノン砲14門」を造ってみました。 材料のうち、大砲は、ロンドンで購入できますが、火器取引を持っていないため、十分な量を確保できず、結局自分で造ることになります。 その結果、キャノン砲14門を造るのに必要なクリック回数は、150回以上にもなってしまいます。
鋼36個:約30クリック
砲弾40個:約20クリック
その分の鉄材作成:約35クリック
大砲36個:約16クリック
その分の鉄材作成:約55クリック
うーん、かなり大変。 受注生産することになりそうです。
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セカンドの鋳造スキルランクが11になったので、金槌を背負って「名工の大工道具」を作りました。 作ったの物は、ショップに置いたのですが、現在の値段では、売れないようです。 大海戦の告知があったら売れるだろうとは思っていますが、どうなりますか・・・。
鋳造スキル上げの修行も、ここがゴールではないので、もう少しがんばらないといけません。 なんとか、カロネード14門を造れる様にはなりたいところです。
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少し、更新が滞ってしまいました。 この間、オンしていなかったわけではなく、2次オープンした、Boreasに作ったキャラの育成をしていました。
フランスの冒険者で作成したのですが、いい面も悪い面も当然ながらありますね。
いい面は、東地中海の入港許可が、早い段階でもらえるため、冒険者レベルを上げることが割りとスムーズにいったことです。 史学家への転職も転職条件になったたとほぼ同時にすることができました。
悪い面は、北海方面への入港許可が遅いのと、遠いため、フランスの重要港である「ナント」、「ボルドー」を活用することができていません。 冒険者でやる分には、さほど影響がないと言えばないのですが。
Boreas鯖ですが、どこの鯖も同じだと思いますが、低レベル者向けの料理がない。 そのため、調理スキルを取得してゆで卵をつくり、飢えをしのぐ羽目になりました。 今は、やっとブールが作れるようになったので、だいぶ楽になったところです。
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東南アジアの開拓港、アンボイナとテルナーテが開港したので、早速投資をしてみました。 私としては大金(投資ランカーの方々にははした金?)である30Mほど投資して、その時点での投資ランク1位になることができました。 投資ランクに名前が載るのは初めてだったのですが、街の人の台詞が変わったので、少しいい気分を味わえました。
この後は、投資ランカーの方々に投資申請書を販売することにします。
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ちょっと、更新が滞ってしまいました。 この間、セカンドの鋳造上げとかをしていました。
で、鋳造ランクが9(マスケット銃を造れるようになる)になったのですが、少々飽きたため断し、本キャラで東南アジアに来ています。
大型アップデートで、投資戦が勃発することが考えられるため、投資申請書を少々持って持ってきました。 PKの動向も気になりますが、しばらくこっちに居座るつもりです。
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調理室スキルが有効になったので、「鴨オレンジ」を作ってみました。 310回の発動で、736個造ることができたので、大成功率は37%ほどでした。 有効になる前の大成功率は20%強だったと思うので、15%ほど上がったことになります。 まあ、かなりばらつきがあるみたいなので、たまたまだったかも知れません。 ただ、上がったことは間違いないので、同じ手間で、たくさんできるようになり、満足しています。 次は、工作室を有効にしたいところですが、この大成功率を持ってしても、まだしばらく先になりそうです。
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グランドケイマンの商業発展度が、商用大型ガレオンを強化できるぐらいになったらしいとのうわさを聞き、ワイン運びを受けて、カリブまで行きました。 グランドケイマンに着いて、強化をお願いしたのですが、このときは、まだ、発展度が足りなかったらしく、キャンセルする羽目になってしまいました。 が、数時間後、納品をしている方々の努力が実り、強化できるようになりました。 本当に感謝です。 工作室を付けて貰ったのはいいのですが、実際に稼動させるためには、管理技術ランクが7も必要になります。 私の現在のランクは、やっと5になったばかり、先は長いですね。 しかし、5になったので、商用クリッパーに取り付けてあった調理室を稼動させることができました。 今はまだ、食料消費を抑えることにしか使えてませんが、早く。ヨーロッパ方面に戻り、鴨オレンジの生産をして、その効果を確かめたいところです。
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セカンドの鋳造スキルを上げるために必要なカテ2を入手するため、南米まで、ワインを届けてきました。 そこまで届けて11枚というのが微妙ですが、副官のボーナス日数も溜まっていたので、消化するためにはいい旅となりました。
その帰りに、少し寄り道をして、久しぶりに白鉱石を採ってみました。 今回は、採集するためのフル装備ではなく、いつも持ち歩いている装備だったので、ランクは15でしたが、白鉱石程度のランクであればあまり変わらないかと思います。 軽く200回ほど発動した結果、108個採る事ができたので、今回はそれで終了して帰路に着くことにしました。
セカンドが鋳造を始めた動機のひとつにこの白鉱石を使用してできる名工の大工道具を作ることがあるので、今回採った分を含めて、アパルタントに貯めておくことになります。
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ここしばらく、セカンドの鋳造スキル上げをしていました。 しかし、思うようにあがりませんね。 セカンドはまだまたレベルが低いので、オスロ付近にいるNPCにも戦闘を仕掛けられてしまい、時間をロスしてしまうことになっています。 もう少し鋳造ランクが上がれば、オスロには行かなくて済むようになるのですが、その少しが遠いです。
本キャラの方は、投資申請書が200枚作成できたので、また東南アジア方面に行こうかとおもっているところです。 その前に「鴨オレンジ」を作ってショップに置きたいのですが、なかなか時間が取れないのが悩みです。
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「ペグーの女王」というクエをしました。 このクエ、街の中で探索して、目的のものを見つけるのですが、観察スキルが使用できないため、苦労しました。 探索ポイントが、1歩四方程度しかないのではないかと思われるほどピンポイントで探索する必要があり、50回以上もスキルを発動する羽目になってしまいました。 まあー、感が悪すぎといってしまえばそうなのですがね。
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東南アジアからいったんロンドンに戻ってきました。 戻ってきたわけは、家具を置くため。 アパルタントの第一次改装が済んだことにより家具が置けるようになったので、早速置いてみることにしました。 私の場合、料理と工芸でレシピがあふれている為、書類の格納数を+2できる「ブックシェルフ」を購入し、置きました。 が、ちょっとバランスがおかしいです。 書庫にある本棚は違和感がないのに、置いた物は少し大きく感じられます。 まあ、たまにしか帰らないのでいいのですが、そのうち直ることに期待することにしよう。
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東南アジアの街を投資しながら見て回りました。 板の上を歩くのが新鮮でしたが、歩きにくかったです。
投資報酬として、「マラッカ」で「東南アジア秘伝料理・海」、「パタニ」で「東南アジア秘伝料理・陸」を獲得しました。 このレシピには、それぞれ調理ランクが15必要な料理が載っています。
まず、「海」の方ですが、「南国カレー」として、「パパイヤライスのカレー」が作れます。 材料は東南アジアで揃えることができますが、問題は「ターメリック」なぜか染料扱いなので、香辛料取引が役に立たず、量を揃えることが難しいのです。 調理師に染料取引も要求するなといいたいところです。 基本作成量が1なのも今一です。
次に「陸」ですが、「辛くて酸っぱいスープ」として、「トムヤンクン」が作れます。 問題となるのは、海老ですが、マラッカ海峡では、比較的良く採れるようなので、あまり問題になりません。 性能もマグステと同等と思われるので、東南アジアで作る分には問題ありません。
二つとも、東南アジアに行くときは持っていくレシピになると思います。
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ロンドンに戻って東南アジアの入港許可証を手に入れることができました。 その後、投資申請書を作るため、アテネで、羊皮紙とワックスを購入、「トルコ西岸」でベニバナを採集し、やっと100枚ほどできたところです。 とりあえず、この枚数を持って東南アジアの街めぐりをするつもりです。
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カリカットでいくつかの勅命を受けてみました。 といっても、私ができるのは戦闘系以外のものなので、限られてきます。 そのうち簡単なものとしては、マラッカ海峡を発見する、通称地理クエ。 このクエは、冒険系のクエの中では、移動距離が短いので、お勧めです。 ただし、マラッカ海峡にはNPC艦隊がうじゃうじゃいますので、それが気になるときは、スマトラ島南西岸に物資を運ぶクエになります。 同じスマトラ島に行くクエで考古学のクエがあるのですが、これは、上陸地点で歩きまわされるので、あまりお勧めできません(☆も3個ですし)
私の場合、地理クエと生物クエを交互にやっています。 生物クエは、目的地のジャワ島北岸がすこし遠いのと、NPC艦隊がこれまたうじゃうじゃいるのですが、上陸地点ではそれほど移動しなくて済むのがいいところです。 後の冒険クエである宗教と財宝鑑定関連のクエはブーストが必要になるため、やっていません。 入港許可が出たらやってみたいところです。
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調理室を取り付けてから、なるべく洋上で生産するようにしているわけです。 しかし、管理技術に入る熟練度が低いようなので、調べてみると、大成功の時にしか熟練度が入らない。 なぜだろう? 私の場合、5になればいいので、関係ないといえばないのですが・・・
東南アジアが実装されたので、勅命をしにインドに来ています。 生物の勅命を主にしていますが、相変わらず、NPCをかいくぐるのが面倒です。 水溜りがあったりして面白のではありますがね。
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「鴨オレンジ」を作る合間に、少し前に作った「ププラン」を使用して、「ププランツリー」を作ってみることにしました。 材料のうち、「ププラン」はあるものを使うことにして、問題は、「蜂蜜」です。 この「蜂蜜」、調味料取引が育っていない今は、購入できる量が少ないので、採集で集めることにしました。 場所は「ナポリ郊外」の奥、「カンパーニャ地方」です。 ここでは、前にも書いた「ミツバチの巣」も採れるので、短時間にそこそこの量を集めることができます。 で、結果15分ぐらいで、60個ほど採る事ができました。 今回は、試しで作るので、この程度で止めにして、「木の実」を採りに「ナント南」に戻ることにしました。
それにしても「ププランスリー」を作るのに、「ププラン」3個、「蜂蜜」2個、「木の実」1個も使ってしまうのには、びっくりです。 基本1個しかできないので、ほぼ同じ効果の「マグステ」に比べると、作成に時間がかかることになります。 調理ランクが16も必要な料理としては、魅力に乏しいかなと思います。
あっ、できた「ププランツリー」はショップに出しておきましたので、見かけたら買ってください。
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少し暇ができたので、「調理室」を取付にカリカットまで行ってきました。 カリカットに着いた時間が少々早かったため、造船職人さんを探すのに手間取りましたが、無事取り付けてもらうことができました。 この「調理室」を有効活用するために「管理技術」をランク5にしなければならないのですが、大変そうです。 航海中に生産をしなければ、熟練値が入らないようで、酒場はおろか、港前でぷかぷかしながらの生産もだめですね。 気長に釣った魚を魚肉にして熟練値を稼ぐことになりそうです。
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倉庫に貯めておいた赤と黄色を50個ずつ切り売りしてきたかいがあり、交易レベルが52にすることができました。 これにより、商用クリッパーに乗れるようになったので、早速造船してもらい、乗り回しています。 ただ乗り回すのはもったいないので、調理室をつけたいと思っています。 準備が大変みたいなのですが、インドに行きながら揃えたいと思います。
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「チュニス」に出かけてきました。 目的は「行軍」スキルを覚えること。 「鴨オレンジ」を作るときに必要な「植物油」と「木の実」を採るときに、長時間「ナント南」にいることになるため、少しでも船員の疲労を少なくすることが目的です。 後、新大陸やこれから実装される海域の上陸地点にいるであろう、NPC達との戦闘を回避することができるかもしれないという、淡い期待もしてします。 まあ、効果が実感でるほどあるとは思っていないのですがね。
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ププラン作ってみました。 材料のうち問題となるのが、ジャムです。 調味料取引がないと、一回で12個しか購入できないため、100個分集めるのにかなり苦労することになります。 今回はカテ1を6枚も使って84個購入し、作成しました。 で、なんとか100個作成することができましたが、原価も高くあまり作りたくないですね。 今回作った分は、パティシエ転職クエで使うことにします。
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「鴨オレンジ」ですが、ナント・ボルドーからセウタ・マラガまでいって戻るという行程で、700個弱作ることができました。 正味かかった時間も、3時間ほどだったので、大型の注文にも1日あれば対応できそうです。
調理師に復帰して、いつもの料理の作り方を思い出したところで、新しいことにも挑戦です。 パティシエへの修行の意味もあり、「名パティシエのレシピ帳」を入手することにしました。 そのためには、まず、「菓子職人のレシピ」が必要です。 リスボンのショップを覗いてみたのですが、このレシピも「バウムクーヘン」もなかったため、シラクサまで行くことにしました。 シラクサに投資した後は、「バウムクーヘン」の材料集めです。 が、これはリスボン周辺で手に入るのですぐ終了。 次は問題のクエ出し、といきこんで仲介人に話しかけると、1回目の提示にあっさりあり、拍子抜けしてしまいましたが、無事、入手することができました。
この後は、このレシピで作ることができる「ププラン」と「ププラン・ツリー」の作成に挑戦することにします。
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昔、木の実集めをしたポイントである「ナント南」で、久しぶりに調達してみました。 300回ほどの発動で、木の実が150個も採れたので大収穫でした。 昔とスキルランクはそれほど変わっていないので、たまたまだったのだろうと思います。 これだけあると、「鴨オレンジ」を350ぐらい作ることができるので、かなり楽になるのですが、そうそううまくはいかないと思っています。
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調理師に転職しました。 2月に調理師から釣り師に転職してから9ヶ月も経ってしまいましたが、復帰しました。 しばらく調理師で、保管と釣りを上げることにしています。 あっ、もちろん木の実を集めて「鴨オレンジ」も作ります。 ほかの人の「鶏ニンニク」とほぼ同じ価格でショップに出しますので、見かけたときは買ってくださいね。
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「スカンジナビア西岸」に戻って宝石磨きを再開しました。 後300個ほど磨けば倉庫がいっぱいになるので、最後の一踏ん張りといったところです。
その宝石の元になる鉱石を採集するわけですが、その採集スキルが素で12になりました。 ブーストを入れると18になり、一度の発動で、砂金が3個採れたり、めのうが5個採れたりするようになりますが、この後、調理師に転職した後は、調達がメインになるので、しばらく生かすことができないのが、残念なところです。
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「スカンジナビア西岸」での宝石磨きを一時中断して、ボルドーでシェリー造りをしました。 宝石磨きを終えてからやるつもりでしたが、いつもの気分転換に前倒しでやることにしました。
やる前は12000ほどあった熟練値の残りですが、シェリー造りを始めて、3時間ほどでスキルアップ(14→15)することに成功しました。 これだけランク差があるにもかかわらず、1回生産するたびに3ポイント(2ポイントのときもある)貰えるので、助かりました。 その代わりカテ2は70枚ほど使用し、手持ちがほぼなくなってしました。 が、調理師に戻って作る料理は、ブランデーを使用するのではないので、なくなっても痛くないといったところです。
この後は、宝石磨きに戻ります。
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インドからの帰りに購入したダイヤを商会ショップに展示して、「スカンジナビア西岸」での鉱石採集&宝石磨きを再開しました。 ここでは近くで採集する人もほとんどいないので、耳障り&タイミングを狂わせられる他人の「ピキーーン」を聴かなくていいので落ち着いていられます。 倉庫を赤と黄色でいっぱいにするまで、ここでいることになります。
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副官のボーナス日数を消化する旅も、インドまで来てようやく終了しました。 未消化の地図もほぼなくなったので、少しインド周辺をぶらぶらしたら、戻ろうと思います。
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地中海から北海に戻って、しばらく宝石を磨く予定でしたが、副官のボーナス日数が上限の200日に届きそうになったので、中断し、新大陸に来ることになってしまいました。 私の雇っている副官二人はほぼ育成が終了しているので、ボーナス日数を無駄にしてもたいした影響はないのですが、貧乏性なのか、なるべく無駄にしたくない気持ちになったわけです。 この後は、手持ちの地図を消化するため、インド方面まで足を伸ばすことにしています。
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「スカンジナビア西岸」での宝石磨きに少々飽きたので、マグステの材料である「オリーブ油」を入手するため、地中海に来ています。 自宅の倉庫にマグロを保管していたのを忘れていたので、腐らないうちにステーキにしたいと思ったわけです。 というのは口実で、自宅の倉庫にルビーとキャッツを保管するのが目的です。 ただマグロを持ち出すと天敵のネズミがすぐに現れるため、材料を揃えて戻ることにしました。 倉庫を空にした後は、また、宝石磨きに戻ることになります。
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久しぶりに「スカンジナビア西岸」で赤と黄色の鉱石を採って、宝石にしています。 今回のアップデートで、採集品が入れ替わったところがあったようですが、ここ「スカンジナビア西岸」では、採れる物、比率とも変化がないと思われます。 しばらくここで宝石を磨きに精を出すことになります。
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投資申請書を手に、2度目の新大陸街めぐりをしています。 今回の目的は各街に投資すると貰えるレシピのうちの幾つかです。 グランドケイマンにも投資したいところですが、銀行員がまだいないようなので、大金を持ち歩くことができず、ほとんどできていません。
今回の街めぐりが終わったあとは、「スカンジナビア西岸」にしばらく篭ることにしています。
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東地中海まで、投資申請書を作りに出かけてきました。 目的は新大陸の街に投資してもらえるいくつかのレシピです。 ヴェラクルスへの投資でもらえるレシピで作成できる、地方海賊への上納品については、どのNPCに対して使用できるか不明なのが不安ですが、南米のNPCには効くようなので、もっておきたいところです。
それにしても投資申請書を数揃えるのはかなり手間でした。 材料のうち羊皮紙を3も使うので、それだけでかなり手間がかかります。 同じアテネで購入できるワックスはまだいいとして、もうひとつの材料であるベニバナの調達がかなり手間です。 ベイルートで購入することはできますが、カテ3がないため、数を揃えることができません。 ということで、トルコ西岸で採集することにしました。 しかし、スイセンばかり採れてベニバナがなかなか採れない。 それでも400回ほどの発動で150個ほど採る事ができたので、今回の分には十分だろうということで、そこまでにしました。
これから新大陸の街をまた一通り回ってつもりでいます。
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ケープからカリビブ、サンジョルジュを経由して、ロンドンに戻るところです。 久しぶりのアフリカでしたが、ダイヤの相場が思わしくなく、空荷で戻ることになりました。
で、パティシエと調理師なのですが、保管のレシピが拡充されたことにより、調理師の方が同じ調理を専門とする職業としては、魅力的な気がします。 ということで、工芸が15になったら、しばらく調理師で、保管修行をすることになると思います。
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中南米の街をめぐって、最後の「サンアントニオ」を出航しました。 一通り回って今のところ、交易品に目立ったものはなし、バニラがヨーロッパ・アフリカ方面でどの程度で売却できるかが、ポイントになりそうです。 後は発展度が上がってからと思われる貴金属類ですが、取引スキルもないし、取る気もないので、あまり関係なさそうです。
とりあえずアフリカ方面に舵を取り、その後の進路はそのとき決めることにします。
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新大陸の入港許可が下りたので、新しい街を回って、新大陸観光をしています。 現在はヴェラクルスに着いたところで、これから南米方面に行く予定にしています。 ただ、海賊も多いようなので、早々に切り上げて上納品を作るための材料を集めに、インド方面に行くかもしれません。
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パティシエへ転職する前段階として、調理師になるためのクエをしました。 タラを釣りながら、ストックホルムまで向かったのですが、少々足りませんでした。 が、大丈夫だろうと思ってクエを受けたのですが、タラが釣れない・・・。 もしかしてバルト海では釣れないのでは?と思ったときは時遅く、あえなく放棄することになってしまいました。 幸い、ワインは多めに積んでいたので、「スカンジナビア西岸」での検証作業も兼ねて、ノルウェー海でタラを釣りまくり、200個揃えてから受けなおして達成できました。 こんなに苦労するとは思わなかった・・・。
で、検証のほうですが、パッチ前とほぼ変わらない結果となりました。 ほかの採集場所はわかりませんが、「スカンジナビア西岸」での宝石磨きは今まで通り出来そうです。
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「アスワン南部」での採集を終えた後、「パッカドキア」のある「アナトリア高原」で採集してみたのですが、ポイントが見つからず、早々に撤退しました。 出ると思っていた採集品が出なかったんですよ。
今回のアップデートで、採集品、ポイント、確率の変更があったかもしれないので、しばらくいつものところで検証作業をしたいと思っています。
その前に、新大陸への足掛りをつける勅命クエをやってみました。 生物ランク10のクエでしたが、普通のクエとちょっと違い、現地のオブジェを調査して情報を集める必要があるので、少々手間取りました。 それに、現地に配置されているNPCのレベルが40程度、また、密度も高いようなので、戦闘にならないようびくびくしながらの探索となりました。 戦闘レベルを上げる必要がありそうです。
パティシエに転職できる条件が緩和されたとの情報があります。 もしそうならば、工芸上げが済んだところで、調理師を経て、早々に転職できるかも知れません。 調達の重要性が上がったこともあり、さっさと転職するのが良さそうです。 工芸の重要性も上がっているのですが、17必要なものはなさそうですしね。
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工芸師に転職しての一回目の採集を「アスワン南部」でしてみました。 いろいろ採集場所を探したのは前と同じですが、そこそこ採れるところを見つけたので、そこで300回ほど発動してみました。 結果は、スカ、石、砂以外の交易品がそれぞれ10%程度採れましたが、現在の11+6のスキルランクでは、砂金と銀の採集量が少なく、うまみがない感じがします。 スキルランクが20になって砂金が4個採れる様になると、うまみが出てくるかもしれません。 次は、「カッパドキア」周辺での採集を予定しています。
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「スカンジナビア西岸」での磨いた宝石をロンドン近辺で売り払い、交易名声がやっと50000を超えるところまできました。 で、早速ヴェネ方面のクエを受けて、ヴェネに行き、工芸師転職クエ「団結式」をやろうとしたところ、斡旋書を50枚使っても出てこない・・・。 もう少し名声を高める必要があるのかと思い始めたところ、でました。 70枚ぐらい使ったところで出ましたよ。 「盟約の美酒」は、前に造っておいたのを持ってきたので問題なくクリアできました。 その後、少しスキル調整をして、工芸師に転職しました。
工芸師に転職しての抱負ですが、工芸師の取柄は、工芸が専門スキル+採集が優遇なところにあるので、各地の採集場所での採集品の採集割合の確認をしながら宝石磨き、香料生産で、商人レベルを次の目標である、「パティシエ」の56にすることです。 レベルが50を超えると次のレベルへの経験値が倍になってしまうので、時間はかかりそうですが、地道にやっていくことにします。
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ロンドンに戻って、早速「竜殺しの紋章旗」のクエを受け、赤い花をビスケー湾南岸で、採集して、クリアしました。 これで今までつけていた「レディ紋章」は別の船専用となり、常用する船には「竜殺しの紋章」がつくことになりました。 で、「竜殺しの紋章」ですが、基本色が赤のため、背景の帆の色に苦労することになりました。 今は、白と濃紺が縦になっている帆の色にしています。 特殊ではない帆塗料その○がたくさん出回れば、使いところなのですが、今の状況では、普通の帆塗料になってしまいます。
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「竜殺しの紋章」が獲得できる連続クエも、ベイルート付近のクエを終えて、最後の「竜殺しの紋章旗」を残すだけとなりました。 このクエはロンドンで受けることになるので、戻る最中です。 ただ戻るのも勿体無いので、ヴェネツィアの寄り道し、以前クエ出しに失敗した、工芸師への転職クエの前提クエ「女将の気持ち」のクエ出しに再挑戦することにしました。 結果は斡旋書を30枚ほど使って出すことができ、無事クリアできました。 後は、交易名声を貯めることに専念することになります。
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「スカンジナビア西岸」での宝石磨きで、船倉がいっぱいになったので、「ロンドン」に戻ったところ、「竜殺しの紋章」が獲得できる連続クエの3番目が提示されていたので、受けて実行中です。 このクエ、マルセイユとセビリアに寄って、ロンドンに戻ってくなければならないので、いままで敬遠していたわけですが、いまつけている紋章もそろそろ代えようと思っていたので、受けた次第です。 後、いくつかのクエをこなさなければならないようですが、それも提示されればやって、「竜殺しの紋章」をつけるつもりです。 まあ、ショップで買えばいいのですが、気分が違うということですね。
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「カリビブ」の帰りに「ケープ」に寄り道して買った「ダイヤ」を、ロンドンで売却したのですが、宝石の相場がいまいちだったこともあり、PC売りの宝石の購入代金と合わせて、かなりの赤字が出る結果となりました。 今は利益よりも経験値、名声重視とはいえ、手持ち資金が少ない状況ではなかなかきついものがあります。 ここはおとなしく「スカンジナビア西岸」で宝石を磨いているのがよさそうです。
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採集用の装備品である「ケンテ」を購入しに「カリビブ」まで出かけてきました。 ガンカも2着あるため、必要ないといえばないのですが、着たときの雰囲気が微妙なので、「ケンテ」を好んで着ています。 本格的に調達するときは、ガンカなのですがね。
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交易レベルも47になって、工芸師に転職できる48が間近ということで、名声が足りないと思われるにもかかわらず、ヴェネで、前提クエのクエ出しに挑戦しました。 結果は普通に出ませんね、やっぱり。 もうしばらく「スカンジナビア西岸」での修行をすることになりそうです。
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宝石を磨くのに飽きたので、いままで造ったことのない「名医の秘薬」を造ることにして、材料採集をしています。 材料の内、2種類は、ブリテン島付近で採集できるのですが、残りの1種類が、アテネまで行かなくてはならず、少々手間がかかります。 まあ、途中で、「盟約の美酒」も造る目ことができるのでいいのですが、これだけを造るには躊躇することになります。 効果も疲労回復の料理で代用できてしまうので、いまいちですしね。
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相変わらず「スカンジナビア西岸」で鉱石採集と宝石磨きをしています。 今日の売却では、ロンドンの相場が割りとよかったため、経験値が少し多くもらえてホクホクでした。 宝石の相場がいいときは、PC売りの宝石も高いものしか残っていないため、利益は赤字にならない程度でしたが、今は経験値の方が重要なので、問題なしといったところです。
PC売りのバザーとショップを見た感じ、料理が以前より少なくなっている感じがしています。 ロンドンだけなのかも知れませんが、主力のピッツァと鳥○が少しあるぐらいです。 鴨オレンジなんぞ、しばらく見ていません。 やはり早く料理に復帰して、売りさばきたい思いを強くしました。
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スカンジナビア西岸で宝石を磨き、それをPC売りの宝石等と何回かに分けて売却することをやりました。 2回ほどやった結果は、それぞれ、交易経験で、1万前後、名声で、1200程度を獲得でき、満足のいくものです。 収支も赤字にはならずに済んでいるので、この調子で稼ぎたいところです。 まあ、この方法では、宝石取引の熟練は入りませんが、宝石取引のために宝石商になったわけではないので、放っておくことにします。
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工芸スキルランクがやっと13になりました。 これで、宝石を磨くときに失敗しなくなるため、生産性が上がると期待しています。 で、宝石を磨くために「スカンジナビア西岸」に来ています。 私が持っている宝石磨きのレシピは、赤と黄色と白なので、ここで採れる鉱石を磨くのがいい感じです。 鉱石が採れる確率は、それぞれ10%程度ですが、平均4個程度採れる様なので、100回採集を発動して、40個ずつぐらい採れ、それを磨くと、ルビー、キャッツが10個ほどと、ほかの宝石が入手できます。 商用大型ガレオンの船倉を一杯にするには、やはり時間が掛かりそうですが、ランク10の時と比べると、倍以上の効率になっている気がします。 あとは、これを使って、交易経験と、名声を高めて行きたいところです。
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工芸上げのため、ボルナンの変形で、ボルプリを実行中です。 イングランド人としては、シェリーを、ボルドー、ナントで売却するより、プリマスで売却したほうが、ふっかけのしやすさもあり、売却益、経験値ともに差が出ます。 特に経験値は、プリマスだと、特産品扱いになるため、売却益が15万程度でも、500ほどもらえるため、商人レベルも上げたい今の私のような人にはなかなかおいしいと思います。 まあ、往復で、5~6分余計に掛かるので、効率重視の人には向かないかも知れません。
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工芸スキルを上げるため、いろいろなことをやっていました。
石像と宝石磨きに始まり、軽量装甲板の製作、高級家具も造ったりしましたが、シェリー&ワインビネガーを造るのが効率いいようです。 ランクが13になるまで、宝石磨きと併せて、やることにします。
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工芸スキルを上げるため「スカンジナビア西岸」にこもってみました。 やることは、採集した、丸太と石材からの石像作製と、赤い鉱石、黄色い鉱石を磨くことです。 作った石像は、邪魔なので、そのまま捨てることになるので、少々勿体無いのですが、仕方ありません。 で、持ってきた「牛肉のケバブ」350個をほぼ使い切って得られた工芸の熟練値が5000ほど。 副産物のルビーとキャッツアイがそれぞれ50個程度得られたことも合わせると、まあまあだと思います。 時間はかかりますがね。 時間を節約する場合、ボルナンでカテ2を使いながらのワインビネガー作りになると思いますが、カテ2がないこともあり、この方法は採りませんでした。 スキルアップがまじかになればやることになると思います。
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生物学スキルランクの調整が済んだので、この間のインド旅行の帰りに受けた「サファイアをヨーロッパへ」クエをクリアしてもらっていた「宝石類取扱許可証」を使って「宝石商」に転職しました。 工芸が優遇であればいいので、「薬品商」でもよかったのですが、工芸のスキル上げによさそうな「工業品取引」が優遇である「宝石商」しました。 今後は、工芸のスキル上げをしつつ、交易名声と、レベルを上げることになります。
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やっと受けることができた「悪魔の使い」をクリアするため、アフリカまで行ってきました。 アフリカにある酒場を巡り、ザンジバルで航海日数を調整して、マダガスカル西岸にて「カーペットカメレオン」を発見し無事クリアすることができました。
で、獲得した「カメレオン」ですが、目立ちそうです。 いままで「クマ」はみたことがありますが、「カメレオン」は街中で見かけたことはありませんので、注目されるのは間違いないところです。 でも、見た目「カメレオン」そのままなので、微妙です。 まあ、仮装大会に出るときには役立つと思いますが・・・。
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「悪魔の使い」ですが、前提クエのひとつが未クリアだったことが判明しました。 今日はその未クリアクエである「金色の生物」を受けるためにセビリアでクエ出しでした。 このクエも出にくいとのことなので、覚悟していましたが、幸い80枚ほど斡旋書を使用したところで提示を受けることができました。 クエの実行中はいろいろありましたが、なんとかクリアして、本命の「悪魔の使い」も受けることができました。 今までの苦労はなんだったのかとは思いますが、受けることができれば、いうことはありません。 今日は一回ロンドンに戻り、準備を整えてから、クリアする旅に出たいと思っています。
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依頼斡旋書が200枚ほどたまったので、「悪魔の使い」のクエ出しに挑戦しました。 が、物の見事に跳ね返され、あえなく失敗に終わりました。 次に挑戦するまで、目先を変えて、機雷敷設ランクでも上げることにします。
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少し前に宗教学のスキルランクが足りずに断念した「ラムセス2世の神殿」をクリアすることができました。 これにより「砂金」、「銀」、「大理石」という高ランクの交易品が採集できるところが手に入りました。 クエをクリアしてそのまま戻るのも、もったいないし、採集基本セットも持ってきていたので、軽く場所を変えながら何回か発動してみました。
最初は、クエの視認ポイントで200回ほど発動してみました。 期待の「砂金」は予想通り10%ほど採れましたが、「銀」は思ったほど採れず、熟練値と経験値的には、エジプト北岸の方がまだいいような感じでした。 次に、いくつかのオブジェの前で発動してみましたが、砂ばっかりで収穫なしでした。 ほかのクエで探索するポイントを見つけて、そこで採集してみたいところです。
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「悪魔の使い」のクエ出しですが、斡旋書170枚使ったところでギブアップしました。 冒険名声が足りないことも考えられるので、しばらく間をおいて再挑戦したいと思います。 斡旋書も集めないといけないですしね。 で代わりに「尖った蹄」を受けてクリアし「ドゴンの仮面」を獲得しました。 この仮面、生物と宗教が+1になるなかなかの優れもの。 これにより貸し金庫で眠っている宗教+1の宝冠を処分することができます。
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「虎頭の兜」を獲得できるクエ「白き神の使い」をクリアすることができました。 生態調査スキルが、ぎりぎりだったため、100回ほどスキルを発動することになりましたが、無事クリアすることができました。
これにより冒険の方は一区切りついたことになります。 このあとはスキル調整の傍ら、「悪魔の使い」のクエ出しに挑戦するつもりです。 クマ装備も欲しいところではありますが、貸し金庫に余裕がないため、しばらくやらずに取っておく事にします。
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リスボンで「大地の躍動」を受けたことから始まったアフリカ・インド遠征も目標としていた冒険名声が貯まったことにより終了し、ヴェネツィアに来ています。 ここに来ている理由は、「白き神の使い」を受けることです。 依頼斡旋書が100枚ほどと少々心もとない数ではありますが、仲介人からクエに提示を受けることにしました。 斡旋書を使い切ってしまうことも考えていたのですが、運良く10枚ほとど使用したところで提示され、受けることができました。 インド諸語を消さずに残しておいたことが良かったかもしれませんし、もしかすると、前提条件を満たしていれば、出易いのかも知れません。
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今日は久しぶりに料理の話をします。 調理師から転職して、料理が非優遇になったため、ランク10までの料理を作っているわけです。 ショップで販売しているのは、「マグロのオリーブステーキ」、アフリカ、カリブ方面に向かうときはオリーブを積み込んで行くことにしています。 塩は当然のことながら現地調達して、マグロが釣れるとネズミ君が現れる前に料理するのがポイントです。 で普段航海中に食べるのは「牛肉のケバブ」、少々原価が高い(ナントで仕入れると牛肉が高いのよ)ですが、行動力回復量が60なので、助かっています。 香辛料取引の足しにもなるので、「ピッツァ」よりもこちらを作ってむしゃむしゃ食べています。
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スカンジナビア西岸で磨いた宝石、「キャッツアイ」と「ルビー」をショップに飾っておいたら、ルビーの方をお買い上げいただけたようです。 もうちょっと値付けを考えないといけないようですね。
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今日はひさしぶりにスカンジナビア西岸での採集。 アフリカ西部の未消化クエをクエをクリアしたついでに購入した「ダイヤ」を交易経験値にしようとショップに飾っておいたのですが、購入されてしまい、ここは原価「0」の宝石に賭けるしかないということです。 今回はそれほど長居するつもりがなかったため、ブースト装備はほどほどにして出かけました。 目当ての鉱石類はいい具合に出てくれたのですが、磨く段階で、失敗が多い。 磨きレベル1じゃ仕方がないとは言え、もう少し成功して欲しかった。 生物の方が一区切りついたら、工芸の方に行くかも知れません。
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「虎頭」と「悪魔の使い」のクエ出しに失敗しました。 その原因と思われる名声不足を解消するためと気分転換に、アフリカ・インド方面に出かけてきました。 最初は、いままでスルーしていた「森の中の巨大レイヨウ」を受け、ギニア湾へ行きました。 その後は、ルアンダ、ケープ、ソファラ、ザンジバルといったコースで、カリカットまで行ってきました。 せっかくの今回はザンジバルで受けたクエの情報を得るためだけに立ち寄ったので、そのまま、コチン南西沖を経由して戻ってきました。 戻る途中の西アフリカで買い物しようかとも思ったのですが、いやな予感がしたので、寄らずに戻ってきました。 で目的の名声ですが、1000ほど稼ぐことができましたが、物足りなかったですね。 もう少し腰を落ち着けないといけないようです。
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PKの目をかいくぐりたどり着いたアテネで「怪鳥」を受け、東アフリカまで行き、戻る途中で立ち寄ったケープで「魔物の骨」を受けてリューベックまで来ています。 両方とも高ランク冒険クエにふさわしく長距離移動されられましたが、それなりに報酬もいいので、まあまあです。 「怪鳥」をクリアしたことにより、「悪魔の使い」の前提が揃ったことになりますが、アイテム欄に余裕がないので、すぐやるかは思案中。 まあ、冒険名声が足りなくてやりたくてもできない可能性が高いのですが・・・
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やっとハンターに転職することができました。 生態調査が専門スキルになったため、生物クエをクリアするのが少し楽になりそうです。 後は、生物スキルを10にすることと、副官のレベルを上げて、生物ブーストができるようにすることで、「虎頭」をクリアすることが可能になりますが、冒険名声が足りなそうです。
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セビリアで「一撃!」を受けて、クリアすることができました。 これにより「虎頭」の前提クエはすべてクリアしたことになります。 後は、スキルランクを上げないと、クリアできないので、しばらくお預けです。 まあ、それがクリアできたら、しばらく、調理師に戻る予定なので、それまで、冒険を楽しむことにします。
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花冠りレシピが手に入ったのはいいのですが、その材料を集めるのが大変です。
赤い花はビスケー湾南岸で手に入るのでまだいいのですが、白い花が・・・
南米北岸が良さそうなので、こんどいって採ってみる事にします。
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やっと生態調査スキルランクが8になったので、イスタンブールまでいって、ハンター転職クエをしようとしたのですが、変装装備をそろえる為によったアレク付近でPKされ、貴重な船員を失いました。 悪いことは重なるもので、ハンター転職クエは、斡旋書200枚使ったにもかかわらず出現せず、今回はあきらめることにしました。
とりあえず、ロンドンに戻る途中で、マルセによってみることにしました。 だめ元でクエを引いていたところ、20枚ぐらいで、「黄色を追い求めて」が出て、受け、クリアすることができました。 運がいいのか悪いのか良くわかりませんが、とりあえず目標達成です。
次の目標は虎頭になりますが、少しペースタウンして目指すことにします。
目標達成記念として、「花冠」と「バラの髪飾り」を材料持込の方に無料で作製します。
材料は、以下の通りですので、欲しい方は、tellください。
花冠:赤い花20個、白い花30個、草30個
バラの髪飾り:赤い花30個、白い花20個、草30個
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二人目の副官の特性が明らかになってきました。 期待していた見張りについては、平凡な数値でしたが、倉庫番が80Sとなっていました。 倉庫番については、とりあえず50あればいいと思っていたので、ちょっと複雑な気分。 まあ、防火を覚えるのに、レベルだけを上げればいいとなったので、よしとしよう。
GW期間中は、生物関係のクエを中心に受けて、生物スキルランクが9になりました。 これによりフルブーストすることにより、「黄色を追い求めて」がクリア可能になったのですが、やはり出にくいらしく、斡旋書が底をついたため断念しました。 マルセに寄ったときには、できる限り粘るつもりですが、あせらずにやろうと思います。
実をいうと、断念したのは、斡旋書のこともありますが、「トロイ」が提示され、受けてしまったのです。 考古学者になる予定はないのですが、採集場所を確保する意味もあり、受けることにしました。 ですが、このクエ、考古学スキルが10、視認スキル6必要名のですが、全然足りません。 考古学の方は、副官を含めてフルブーストすることで、クリアできますが、視認が問題です。 商会ショップで「ガリレオ」を探しましたが、見つからず、仕方がないので、ファマガスタに寄り道することにしました。 200回ぐらいの探索で見つけることができたので、よかったです。 これで無事クリアすることができました。
で、100回ほど、試しに採集してみました。 期待の「ローズ」と「硝石」はそれぞれ10%程度とまあまあでした。 熟練値の入り具合としては、「エジプト北岸」とほぼ同等のような気がします。 売却益については、かなり落ちるので、もう少しスキルランクが上がってくると、熟練値の稼ぎ場所として、いいかもしれません。
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やっと商人レベルが40になったので、二人目の副官を雇えるようになりました。 とりあえず近場にいるハンターのフィリップ君を雇ってみました。 生物、生態調査、採集の補助スキルを覚えるのがポイントですが、肝心な生物を覚えるのが遅いようなので、特性が悪ければ解雇する予定です。
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リスボンでカリブ行きの生物クエ「七色の鳥」を受けて、カリブまで行ってきました。
カリブに行くのは本当に久しぶりで、ハバナも今回発見したぐらいです。
サンファンからサントドミンゴに移動して、その郊外で生態調査をするクエだったので、採集セットを持ち込んで、少しですが、採集もしてみました。 名産品が4種類採れるのはいいのですが、それをロンドンまで運んでもあまりおいしくないですね。 利益経験値ではなく、名産経験値と名産コンボを狙うときにはいいかも知れません。まあ、往復1時間半程度と、インドよりは気軽に行けそうなので、ショップに宝石を貯めこんでから行くといいのかな。
生物クエは、「七色の鳥」を終わらせた後、「カリブ海の人魚」と、「七色の鳥」が前提になっている「カリブの宝石」を終わらせることができました。 次行くときは「とても小さな宝石」か「禁断のイチゴ」を受けたときになると思います。
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今回のインド遠征も、「森のコーラス」を終わらせたところで、終了することにしました。
成果としては生物スキルと生態調査スキルが1ランクアップして、ブースト込みで、「ハンター」の転職クエの前提クエをどうにかできるようになったことです。 ハンターは生物学者の上位互換職で、生態調査が専門スキルとなっているため、生態調査に余計なブーストをしなくてすむようになるのがポイントです。 ただ生態調査のランクが11必要なため、転職クエをやれるようになるにはしばらくかかりそうです。
今後はまったくといっていいほど行っていないカリブ方面に行きたいと思っています。
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採集に飽きたので、「ジグラット」見物と、生物スキルを鍛錬するためインド洋まで来ています。
カリカットで受けることができる生物クエに「コブラ」を発見するクエと、「マングース」を発見するクエがあります。 このクエは、「ゴア」を経由して、「ゴア」北部にある上陸地点で調査するというお手軽なクエとなっています。 この2個のクエと、ゴアの西方沖で発見できる生物地図を組み合わせると、いい感じで生物のスキルアップができそうです。 これまた飽きそうですがね。
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今日はバルト海方面の地図を消化するついでに、「スカンジナビア西岸」で採集していました。 ここは、少し前まで、メインで採集場所にしていたところです。 ランクが上がった効果を見てみたい気もしていました。
結果は、以下の通りとなりました。
| 8+3 | 9+3 | 10+4 | |
| 発動1回当りの経験値 | 1.57 | 1.72 | 1.85 |
| 発動1回当りの熟練値 | 0.66 | 0.55 | 0.62 |
経験値はランクが上がるごとに伸びていますが、熟練値は入りづらくなっています。 やはりランクに応じて採集場所を変える必要がありそうです。 個数については、数値は出しませんが、ランクが上がった効果は確実にあります。 ただ、ランクが上がったといってその場所で採れる物の構成比率は変わらないようなので、低ランク品も大量に採れることになります。
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今日は、いつもの通り「エジプト北岸」で「めのう」掘りをしていました。 400個ほど掘るのに2時間半ぐらい。 売却すると、交易経験が1000ほど入るので、交易レベルが40(現在38)になるまでは、この辺りをうろうろするつもりです。
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生物クエ三昧のアフリカ・紅海旅行を終え、ロンドンに戻ってきました。 途中、イスタンまでの宝石運搬クエを達成したり、クリッパー海賊に拿捕されたりと、いろいろありましたが、なんとか戻ってこれました。 で、ショップによってみると、飾っておいた「ディンカの指輪」がなくなっている。 私は3Mでは買いませんが・・・、何はともあれお買い上げありがとうございました。 また掘りに行かないと・・・
また、久しぶりに商人クエを引いてみると、「男の意地」が提示されていました。 このクエ、採集+1の帽子が手に入るみたいで、やりたいところだったのですが、戻ってきたばかりということで、パスしました。 週末にも引けたらやってみたいところです。
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昨日に引き続き、アフリカ東部、紅海方面で、生物クエをしました。 今回の目標であった、「マダガスカルの王者」をクリアしたところで、戻ることにしました。
このクエは、生物ランク10、生態調査ランク8が必要なのですが、生物ランクはブーストして何とかなるものの、生態調査ランクは2少ない状態で挑戦することにしました。 調査地点で、生態調査を発動すること50回ほどでやっとクリアすることができました。
これで、虎頭の前提クエは1個「一撃!」を残すのみとなりましたが、スキルランクが足りないため、しばらくお預けです。 地道にスキルランクを上げることにします。
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虎頭の前提クエを進めるために、アフリカ・インド方面に生物クエをしにやってきました。 生物ランクが10までのクエはなんとかできそうなので、やってしまいたいところです。 ついでに、クマ(虎頭も前提になっている)の前提クエも進めておこうと思っています。
で、今までできたクエは、虎頭が「危険な雲」まで、クマは、「白と黒の縞模様」まででした。
採集の方は、生物クエの合間に、ペルシャ湾北岸の奥地で視認するクエがあったので、それのついでにその視認ポイントでやってみました。 結果は、「エジプト北岸」とほぼ同じような経験値、熟練値でした。 ランク11の「ローズ」が採れる確率がもうすこしよければいいのですが、行く手間を考えると、微妙な感じです。
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採集ランクがやっと10になりました。 10になったといっても、採集場所は変らず、「エジプト北岸」のままの予定です。 ブースト+4の現時点でも平均して1回の発動で、熟練値が1入ると思われるので、採集ランクを上げるにはなかなかいいところだと思います。 「めのう」も名産品にはならないとはいえ、結構な値段で売却できるので、交易経験も稼げますしね。
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近場で採集だけするのも、もったいない気がするので、ケープで「大いなる石の家」のクエを受けて、ソファラ北東奥地に行ってきました。 ここでの採集品は代わり映えしないのですが、探索すると、「採集+2」のブーストアイテム「ディンカの指輪」が拾えるみたいなので、挑戦してみました。 運良く100回ほどの発動で2個拾うことができました。 1個は常備して、もう1個は、ショップに飾っておくことにします。
さっそくその効果を確かめるため「アフリカ南岸」で採集してみました。 「黄色い鉱石」、「白い鉱石」とも5個採れる確率が上がったようです。 経験値、熟練値については、「スカンジナビア西岸」で9+3のときに採集したときとほぼ同等のようなので、そこそこといったところです。
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冒険名声が足りなくて出ないと思っていた、植物クエの4番目「青い羽の生えた花」を、採集品の売却を終えてぶらついていたら引くことができました。 最後の「黄色を追い求めて」は、生物スキルランクが12も必要なため、しばらくできないのですが、その前提であるこのクエは終わらせておくことにしました。 PKが出没する時間ということもあり、びくびくしながらケープに向かったのですが、幸い遭遇せずにすみました。 生態調査には手間取った(生態調査スキルランクが足りていない)ものの、無事発見することができました。 この後は、生物クエをいくつかこなした後、近場で採集して戻る予定です。
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その後、「ソールズベリー平原」、「エジプト北岸」、「トルコ西岸」で採集してみました。 それぞれ1000回以上発動してみたのですが、やっぱり「エジプト北岸」がいいという結論になりました。
「ソールズベリー平原」では、ポイントが悪いせいか、ポイントゲッターと期待した「硝石」が5%程度しか採集できなかったため、「スカンジナビア西岸」よりも経験値、熟練値ともに下回り、惨敗となりました。 「硝石」の売値も期待したほどできなかったですしね。
「エジプト北岸」では、ポイントゲッターである「めのう」が15%、脇役である「石材」、「ジンジャー」もそれぞれ15%ほど採れたため、経験値、熟練値ともに「スカンジナビア西岸」の80%増しで獲得することができました。 「めのう」のみ400個以上積み込んで、近くで売却したところ、1.5Mぐらいにはなったので、まあ満足がいく結果です(400個積み込むのに約2000回発動、時間にして、4~5時間といったところ)。
「トルコ西岸」では「スイセン」をポイントゲッターにするつもりだったのですが、熟練値が2ポイントしか入らないため、「石材」と同じ位置づけになりました。 脇役の「ベニバナ」も調子が悪かったため、経験値、熟練値ともに「エジプト西岸」に及ばない結果となりました。 売却したときの利益、経験値も名産品ではあっても、「めのう」には及ばないので、「ベニバナ」が目的でない限り、ここで採集するより「エジプト西岸」ですることになります。
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採集のほうは少し休んで、生物クエをやってます。 本命の植物クエは、冒険名声が足りなくて出ないようなので、次の目標である「虎頭」に少しでも近づけたいと思い、その前提の前提の(以下続く)クエである、「猟犬」をこなしたところです。 クエを受けたときには、生物スキルランクが足りなかったのですが、同じところで発見できる生物地図があったので、何とかなるかと思って、ブーストなしで行ったところ、8P足りず、あえなくアイテムを取りにサントメまで戻ることになりました。 生物ブースト用アイテムって使用時効果がないので、出し入れするのが面倒です。
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スカンジナビア西岸での、採集ランク上げですが、ルビーとキャッツアイを50個ずつ生産したところで、やめました。 ケバブ200個とピッツァ100個ほど使ったのですが、ランクを10にするには程遠い状況で、ほかの場所で再度挑戦することにします。 エジプト北岸かなー。
で、スカンジナビア西岸での採集品の構成は以下の通りになりましたよ。
採集スキル発動回数:2900回ほど
| スカ | 20% |
| 草 | 15% |
| 丸太 | 35% |
| 赤い鉱石 | 10% |
| 黄色い鉱石 | 10% |
| 石材 | 10% |
※私が実行したときの結果に基づいていますが、内容等について、(株)KOEI等に問い合わせしないお願いします。
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採集ランクを上げるため、スカンジナビア西岸にこもっている。 少なくともランク10にはしたいところだが微妙かもしれない。
このためにピッツァとケバブを400個ずつ用意したので、しばらく街に戻らなくても大丈夫だと思う。
ここでは赤と黄色が採れるのであるが、それ以上に丸太が採れてしまうのが痛いところ、もう少し鉱石の比率が上がらないかな・・・
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ゲッケイジュを見つけたところで、釣り師から生物学者へと転職し、本格的に生物関係のクエ、地図を消化し始めたところです。
そのついでに前からほしいと思っていた「ジュエリーカット赤の書」をもらいにセイロンまでやってきました。 ここではレシピがもらえることと、郊外に出て鉱石採集ができるというなかなかおいしい港で、かなり人気があるようです(赤と青の宝石も買えるしね)
ここの特徴は、白、赤、青、緑、黄色の鉱石(つまり宝石に加工できる鉱石全部)を採集することができることです。 私は白、赤、黄色のレシピを持っているので、粘って、各宝石50個以上貯めると、名産コンボが楽にねらえるわけですが、ロンドンまで持って帰るのが一苦労なので断念しました。
もっと大型の船に乗れるようになればやってみたい気がします。
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やはり冒険名声で制限が掛かっていたようで、1万を超えたところでマルセイユに寄ってみたら、苦労せずに出すことができた。 ほかのクエでもこのようなことがあると思うので、斡旋書の無駄遣いをしなことにしよう。
さっさと冒険名声を上げればいいのだけどね。
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今日は別さばのセカンドの話
商会の方々と一緒に、紅海/ペルシャ湾方面に行って、一人で帰る途中の新港「ナタール」を出発したところでやられてしまいました。 幸いかどうかわかりませんが、収奪されなかっただけ良しとしておきます。 もうちょっと機雷の撒き方を研究しないといけないようです。
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2/22の1周年記念パッチで雇うことができるようになった副官ですが、早速雇ってみました。
ロンドンで落ちていたので、酒場に行って物色。 持ちスキル等がわからないので、適当に宣教師を選択しました。 で、スキルを確認すると、英語・・・。 当面通訳として活用するしかないと思われるので、ダブった言語スキルは不要。 なので、即刻解雇となりました。
いろいろ回ってみることにします。
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バルト海での海事上げは、当初の目標であったレベル25になったので、終了しました。
23から25にするのにかなり掛かりましたが、なんとかたどり着けました。
次は釣り師から生物学者になるつもりです。
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黄色を追い求めたくなって「釣り師」に転職したのですが、先の大海戦で惨敗したこともあり、海事レベルを上げることにしました。 パーティ用のスキルはないので、ソロで比較的楽に上げることができそうなバルト海に来ています。 海事レベルが23になると、バルト海賊からの経験値が半分になってしまうのですが、なんとか25にしようと思っています。
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「ミツバチの巣」を採集しにナポリ郊外の奥「カンパーニャ地方」までいってきました。 前回来たときより採集のランクが上がっていて、一回に採れる量は増えたのですが、余計なものも採れてしまうため、効率はあまり変らない気がします。 石を拾う確率が下がってくれると助かるのですが、しょうがないところです。
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久しぶりの書き込みです。
今日も白い鉱石の採集の話なのですが、今回は秘密兵器の「ジュエリーカット黄の書」を持ち込んで採集作業をしました。 今までは「白い鉱石」の採集での副産物である「黄色い鉱石」は捨てるか、ケープでそのまま売却していたため、ほとんど利益に寄与することができなかったのですが、このレシピにより、少なくない利益を生み出すごとができるようになりました。 琥珀はケープで特産品として売却し、トパーズとキャッツアイは、ロンドン方面に持ち込むことになります。 これをするために優遇ではない「工芸」スキルを9まで上げるのはきつかったですが、その見返りは十分あると思っています。 リガへの投資資金2Mを回収することも早期にできそうです。
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今日はアフリカまで「白い鉱石」を採りに行ってきました。 副産物が魅力的な中部と、あまり魅力のない南部で採集してみましたが、ポイントの当たりはずれがかなりあるようで、今回採集したポイントでは、南部の方がたくさん採ることができました。 1セット(70回程度)の発動で、20個ほど取れるので、まあまあです。 ただ副産物が「砂」、「植物油」、「黄色い鉱石」なので、楽しみながら採集するのではなく、単に作業になってしまうのが、微妙なところです。 大海戦も近いので、高く売れるといいな。
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11月の月例パッチがあたって、採集と調達で取得できる量が増えたということなので、ミツバチの巣を採りにいってきました。 結論から言うと、2倍ぐらいの収穫量になりました。 ミツバチの巣を採集する場所では、石とかが取れるのですが、それも2倍になったので、手間がそれなりに掛かるのですが、採集場所にいる時間が半分になった感じなので、そうとう違う感じです。
そして・・・、またまたネズミが採れたてのミツバチの巣をかじって行きましたよ。 ミツバチの巣には、ネズミを吸引する力があるようです。
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60個ほど採集できたので、ロンドンに戻る途中、にっくきねずみどもに13個もかじられてしまいました。 ほかにもねずみがかじりそうなのはたくさん積んであったというのに、狙い撃ちしてきたようです。 ミツバチの巣を採集するときにはかなり気力が必要なので、後1ヶ月ぐらいはやらないと思うので、必要な方は今のうちにどうぞ。
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商会ショップの肥やしになっていた「ミツバチの巣」が売れたようです。 大海戦が近いということで、需要が高まっているのかも知れません。 なので、久しぶりに採集に出かけることにしました。 大海戦までに何個採集できるかわかりませんが、粘ってみるつもりです。
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いくつか、商人ギルドのクエをやってみた感じ、近距離の配送クエは1枚、少し長いところまで配送するクエは3枚、配送した商品が属するカテゴリの仕入発注書が貰えるようです。 個人的においしそうなのは、ロンドンで受けて、途中ナントを経由し、リスボンに「リラ」を届けるクエです。 このクエで、カテゴリ-4を3枚貰うことができます。 20分ぐらいでできるので、お手軽だと思います。
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インドから戻ってきました。 無事、貸し金庫枠も増えたので、試しに「名産品」を購入しながら戻ってきました。
「名産品」を3品それぞれ50個以上ずつ購入しておいたので、「仕入れ発注書」がどのぐらい貰えるか楽しみだったのですが、カテゴリー1が3枚だけだったので、期待はずれでした。 まあ、もうちょっと試さないといけないようです。
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インドに着いたのはいいのだが、次の水曜日(10/05)まで暇です。 なので、カリカット近くで入手できた「羊」と「小麦」を使ってなにかできないかと思い、海水から「塩」を精製することにしました。 「塩」ができれば、「羊」から「乳」を搾り、「チーズ」を作ることができます。 後は、釣った魚から「魚肉」を作り、「小麦」を挽いて、「小麦粉」を作れば、「魚介のピッツァ」用の材料が揃うことになります。 しかし、問題は必要とする海水の量です。 30個必要なのですが、1回のスキル発動で取れる数は0~3(ほとんど1)なので、30回ぐらいは発動しなければなりません。 行動力を満タンにして、70回ほど発動できるのですが、それでも2個程度しか「塩」を精製できないことになります。
本当に暇つぶしです。
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久しぶりにインドに来ている。 来る途中、今まで敬遠していた、紅海、ペルシャを周ったのだが、途中、NPCに負け、難破する破目になり、料理のレシピを収奪されてしまった。 現在の主力レシピなので、痛いのだが、まあ何とかなるだろう。
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今日は、他鯖で育成中のセカンドキャラのことを書きます。
こいつは「冒険者」として育てていて、今のところ転職なしで来てますが、そろそろ厳しくなってきたところです。 なんといってもスキル枠がきついです。 ピンネースに乗れるようになったら軍人に転職してみようかと思っています。
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引き続き、採集をしていたのですが、ピッツァを100個ほど使ったところで、船倉もいっぱいになったので引き上げました。 結局、「ミツバチの巣」は50個ほどしか採集できなかったのですが、「蜂蜜」等、ほかの採集品と、それを材料にした生産物を売って、結構な収入になり、採集の熟練値も入ったので良しとしよう。
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今日は鹿狩りをした後、某所に移動し、養蜂家になるため(?)にミツバチの巣を集めていました。 巣よりも蜂蜜のほうが良く取れるのが不思議ではありますが、しばらくここで採集スキルを磨くことにしています。
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そろそろ調理スキルランクが15になります。 まったりやってきて、やっとここまで来たという感じです。 これからもまったり料理を作って行こうかなと思っています。 次は、「採集」を極めたいところですが、無理そうです。
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今日は料理を作るのを一休みして、シエラまで遊びに行ってきた。 ダイヤと、唐木香をお土産に買ってきたのだが、1Mほどの利益が上がったので、まあ、まあでした。 利益から言えば「鶏ニンニク」を作っていたほうがいいのですが、さすがに飽きるので、たまにはほかのこともいないとね。
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今日は久しぶりに「鶏ニンニク」を作りだめするために「商用大型キャラック」に乗り換え、「マラガ」と、「ビスケー湾」を往復していました。 「商用サムブーク」に比べると、初動は遅いのですが、搭載が100程度多いため、作りだめするときは重宝しています。
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今日は、材料集めの続きを書きます。
「パルマ」からの帰りには、「マラガ」に寄ってから「セウタ」に寄る事が多いです。 ここでは、「鴨オレンジ」の材料である、「バジル」を購入することになります。 「バジル」も45個しか購入できませんが、ほぼ100個の「ハーブオイル」を作れる分なので、ブーメランはしません。
ここから「ボルドー」まで、一気に行きたいところですが、「リスボン」で一休みすることにしています。 商人ギルドで食料品仕入発注書を入手できるクエを受けることが目的なのですが、なかなか出ません。 出ないときは、そのまま出航し、「ボルドー」に向かうことになります。
「ボルドー」に着くと、「クスクス」の材料は揃うので、必要量の「クスクス」ができるまで、ブーメランすることになります。
それが終わると、船倉にも余裕ができているので、アヒル肉などを積んで「ナント」に行き、「ナント南」で「植物油」と「木の実」を集めることになります。 「植物油」は2回ぐらい行動力を使い果たすことで必要量に達するのですが、「木の実」の方は、必要量が多いこともあり、7~9回程度、酒場と郊外を往復することになります。
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今日は、材料集めについて書きます。
ロンドンで、作った料理を捌くことが多いので、出発地点はロンドンになります。 とはいってもロンドンにある料理の材料は、「バター」ぐらいしかないので、ほとんど空荷で出発することになります。 賄いようのピッツァが切れそうなときは、「プリマス」に寄ることもありますが、ほとんどが「ナント」へ直行することになります。 「ナント」では、「鶏ニンニク」用の鶏肉を購入し、「ボルドー」へ向かいます。 「ボルドー」は、食材の宝庫で、「羊肉」と「アヒル肉」を購入することができますが、ここでは、「羊肉」と「干しブドウ」、「ワイン」を購入することにしています。
次は「オポルト」に寄港し、「塩」を購入します。 「塩」は「バルセロナ」でも購入できますが、行き過ぎるため、「オポルト」で購入することが多くなります。 「鶏ニンニク」を大量に作る場合は、「ファロ」にも寄って「鶏肉」を購入します。 素通りすることも多いです。
次は「マラガ」で「ガーリック」を購入することになります。 私の現在の取引ランクでは、「ガーリック」を45個しか購入できないため、大量に作る必要があるとは、「ブーメラン」することになります。 ここで、作れるだけの「鶏ニンニク」を作って、船倉を空けないと、ほかの材料が入らなくなります。 「商用ガレオン」辺りに乗れるといいのですが、もう少し掛かりそうです。 「鶏ニンニク」を作るだけであれば、ここで終了なのですが、「クスクス」も作る場合、「パルマ」まで行くことになります。 「クスクス」の材料である「ハーブソルト」の原料の香辛料が2個とも「パルマ」にあるため、「パルマ」が重要な港になっています。 ※イスパニアずるい
ここまできたら、後はロンドン方面にもどることになります。
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今日は、昨日に引き続き「取引スキル」です。
昨日書いた「食料品」、「調味料」、「香辛料」のほかで料理に関係すると思われる「取引スキル」は「嗜好品」と「酒類」になります。
このうち、「嗜好品」については、主に「果物」を購入するために使えますが、「果物」と使う料理が少ないため、使い勝手は良くありません。 とは言っても、「ワイン」を「干しぶどう」から作るときは欲しくなります。
「酒類」については、商人の初級転職クエで「酒類」を集めるものが多いため、その点では、あると便利なのですが、料理に使う「酒類」が「ブランデー」と「ワイン」なので、そのためにスキル枠を使うのは微妙といえます。 とくに「ボルドー」では、他国籍でもほとんど必要量が集まってしまうためなおさら、そう思うことになります。 ただ、「香辛料」取引を「香料商人」に転職せずに覚えるためとには、このスキルが前提となるため、1度は取る必要があります。 私は、「香料」取引と「嗜好品」取引を覚えたところで、消しました。
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今日は、各種「取引」スキルのうち、料理に関係すると思われるスキルについて書きます。
まず、「食料品取引」です。 このスキルがないと、一度の寄港で作れる量にかなりの差が出てきます。 特に、他国領では、供給量が比較的多い食料品といえ、20個ほどしか買えない食材がほとんどです。 これでは、特定の料理を200個作るために、何回もブーメランをしなくてはなりません。 私の現在のランクは6ですが、それでも、ブーメランの回数は1/3程度になっていると思います。 調理師にとって重要な取引スキルです。
次は、「調味料取引」です。 調味料の代表は「塩」と「砂糖」ですが、この2種類の調味料は現在のところ、ランク11までの料理にしか使用しません。 特に砂糖は、お菓子類を作るときに使用するだけなので、重要度は低くなります。 また、高ランクになってくると塩そのものではなく香辛料と混ぜて「ハーブソルト」として使用することが多くなるため、「塩」の購入量はそれほど問題になりません。
次は、「香辛料取引」です。 香辛料と言うと「コショウ」を思い浮かべると思いますが、料理には使用しないため、私はほとんど無視しています。 料理に使う「香辛料」は、地中海産がほとんどで、それも大部分が「イスパニア」領で購入しなければならないため、高ランクの料理を作る場合、ぜひとも欲しい「取引スキル」です。 私の現在のランクは3+2ですが、それでも「鶏ニンニク」等を作る手間が格段に少なくなりました。 このスキルの難点は、「香料商人」になるにしろ、「カリカット」で覚えるにしろ、「インド」まで行く必要があると言うことです。 イングランドなどは、「インド」に行ける様になるのが遅いので、この点は不利です。
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今日は、「採集」スキルです。 料理の材料として、「香辛料」が取れるようですが、ヨーロッパ地域では、料理に使える「香辛料」はほとんど取れません。 「コリアンダー」が取れるところもありますが、「クミン」がないと使えないので、「香辛料」と取る目的では、使いづらいスキルです。 しかし、私がよく作る「鴨オレンジ」にはなくてはならない材料「植物油」を取る事ができるので、必要なスキルです。 また、洋上では、各種「海鮮類」が取れますので、それを材料にする料理を作るときには重宝するでしょう。 少し前にあった「イワシ祭り」のクエでは、「エビ」を使う料理を作る必要があったため、このスキルが多少なりとも活躍したようです。
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今日は、「調達」スキルについて書きます。
このスキルは、長距離航海をする場合、なかなか重宝するのですが、料理の材料を集めるときにも使用します。 「調達」で集める材料には「草」、「卵」、「きのこ」、「木の実」があり、特に「木の実」は、現在のところ「調達」と、「生物」の地図でしか入手できません。 ランクが上がっても取れる量が劇的に増える(3個入手できることがあるぐらい)ことがないので、「木の実」を使う料理を作るときは、時間がかかることになります。
私が「木の実」を調達しているのは「ナント南」、「カレー南」です。 ほかの材料を入手しやすく、入り口にわりと近いところにポイントがあるような気がするので、よく利用しています。
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今日は、最近話題の「ミツバチの巣」。 これは、とあるところで「採集」すると取れることがあるのですが、このために「考古学」のスキルを取り、200回ほどやってみたところ、20個ぐらいしか取れなかったです。
ポイントを探しながらやっていたのですが、取れるのは石、石、石、石材、石、草、ミツバチの巣、石、石、蜂蜜といった具合で、ほとんどが石。 まあ、「石切の書」と「熟練職人の教練書」があるので、小遣い稼ぎにはなるのですが、「ミツバチの巣」のみを目的にすると、かなり大変そうです。 時間があるときにのんびり「採集」するといいでしょう。
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今日は、料理を作るときに必要なスキルを書きます。
まず、「調理」です。 これがないと料理ほ作ることができません。 交易レベルが3になると取得できるので、優遇職でなくても割りと簡単に取ることができます。 ランクの上げ方は、小麦粉→チーズ/バター→豚肉/羊肉/鶏肉/牛肉→ハム/ソーセージといったところで、このくらいのランクになると、いろいろな料理が作れるようになるでしょう。
次は「工芸」です。 「調味料」と「お酒」が作れるようになります。 「調味料」を作ることができないと、料理の幅がかなり狭くなりますので、とっておきたいスキルです。
取引系のスキルですが、「食料品」は欲しいところです。 今後、ブーメラン禁止になると、一回の取引で作成できる料理の量に差が出てくることになると思います。 「調味料」については、なくても何とかなりますが、あったほうがいいでしょう。 「嗜好品」、「香辛料」、「酒」については、自分が作る料理に合わせてとるといいと思います。
「採集」、「調達」スキルですが、なくても困りませんが、料理を趣味でやりたいときは取っておくといいと思います。 「採集」では、「植物油」、「カキ」、「ムール貝」、「エビ」等、「調達」では、「木の実」を取ることができますので、一部の料理を作る場合には、必要になってきます。
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今日は、現在の主力レシピ「料理長の肉料理」に収録されている料理を紹介します。
このレシピに収録されている料理のほとんどが、「地中海の香辛料」を材料にしますので、
イスパニア国籍以外の国籍の場合、香辛料取引がほしくなります。
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はじめまして、本日よりブログをつけ始めました。
このブログでは、光栄が運営している「大航海時代ONLINE」の話題を中心に書いていきますので、よろしくお願いします。
とりあえず、自己紹介
職業:調理師
レベル:19/30/16
主要な生産物:鶏ニンニク、鴨オレンジ、クスクス、ピッツァ(賄い用)
やっと商用サムブークに乗れるようになった。
地中海方面で材料を買いつけ、ロンドンでバザーする毎日です。
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